まつげパーマ@情報館



転職をすると食生活が変わる?就業時間って食生活に影響しますよね


多くの会社は朝8時半あたりから、だいたい夕方6時頃までが正規の就業時間となっているでしょう。 現在勤めている会社も例外ではなく、今は一般的な時間帯で仕事をしています。

ところが、全ての会社が同じ時間で仕事をしているわけではないですよね。 転職先を探していると、朝10時から就業開始となるところがあったり、昼からという場合もあります。 また、全ての曜日で一定というわけではなく、隔週ごとに時間が変わるようなケースも目にしました。

こういったことに目を向けると、少し考えなければならないことがあります。 それは食生活に関するもので、人間の生活サイクルの根幹を成すものです。

例えば、正午から仕事が始まる場合は、昼食を摂る時間が変わりますよね。 午前11時くらいの早めに昼食を摂り、夕食については就業後の深夜になるでしょう。 そうなると今までのように、ランチタイムを利用するわけにもいかず、夕食をスーパーの惣菜で済ますこともできません。

転職で変わるのは仕事そのものだけではなく、生活サイクルも変化する可能性があると、事前に考えておくべきですね。 会社を探すときは、時間帯についてもイメージをふくらませ、自分の生活がどうなるか推測していかなければなりません。

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転職=今の状態に不満あり、これは必ずしも成り立たない?


転職の動機のパターンって、転職希望者それぞれに違いがあるんじゃないでしょうか。 例えば、今の職場に満足していながらも、さらに上を目指すようなパターンがあっても良いと思うんです。

よく転職の面接では「なぜ転職しようとしたの?」と質問されますけど、この回答も考え方次第ですよね。 人によっては今の職場への不満点が答えになりますし、ある人には先方の会社の魅力を語るのが答えになるでしょう。 要するに、転職を希望する人の価値観や人間性を問われているに等しく、とても深いものだと言えますね。

さて、転職の動機について話を戻すと、必ずしも不満から転職を決意する人ばかりじゃないと思うんです。 現状に満足していたとしても、新たなる可能性を求めるような人というのは、意外と多いのではないでしょうか。

転職は逃げることと同義かのごとく批判される人もいますが、絶対にそんなことはないと思います。 常に可能性を求め、向上を試みることは悪いことではなく、人間には必要なことだと信じています。 その一つの形が転職という行為であり、もっと前向きに捉えても良いですよね。

他人がどういう評価を下そうとも、自分の気持ちをもっとプラスに考え、転職をがんばっていくようにしたいものです。